2009年8月4日(火)、マイクロソフト社主催の『Dynamics CRM Partner Community』がITS市ヶ谷健康保険会館会議室(東京・新宿区)にて開催されました。
マイクロソフト社によるDynamics CRMマーケティング戦略、Dynamics CRMテクニカルアップデート、そしてDynamics CRM パートナーソリューションの公演が行われ、
そちらで弊社も代表取締役社長の豊嶋がDynamics CRM ログ管理ツール「WEEDS Dynamics CRM-TRACE」ご紹介の講演を行いました。
『Dynamics CRM ログ管理ツール「WEEDS DynamicsCRM-TRACEのご紹介」』
ウイーズ・システムズ株式会社
代表取締役社長
豊嶋 正裕
昨今求められるセキュリティ要件として、全てのアクセスを監査することが必要となっておりますが、Microsoft Dynamics CRMの使用ではクライアントPCで行われる 「Excelへのエクスポート操作」や「データの印刷」「データのインポート操作」や、Dynamics CRMシステムDBに対して直接アクセスをした操作履歴を取得することは困難です。
そのようなクライアント側の操作履歴や、Dynamics CRM DBへの直接アクセスの履歴を取得できるというのが「WEEDS DynamicsCRM-Trace」です。
情報漏えい事件が相次ぐ中、多くの企業でセキュリティ強化が早急に求められており、参加者の皆様は真剣に聞き入られておりました。
当日の講演資料はこちら→資料のダウンロード (PDF)
からダウンロードできます。
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